アイディアの種 デザインのコツ

【即日実践できる】パンフレットデザインの作り方をレクチャー

投稿日:2019年2月4日 更新日:

先生

パンフレットデザインの作り方をまったく知らない人向け。

「ネットで調べたけど、紹介されてる作り方がアバウトすぎる」

「サイズとか製本・使うデザインソフト・制作期間とか、もろもろ知りたい」

「パンフレットとリーフレットの違いって何なの?」

「参考にできるパンフレットのデザインを教えて!」

こんな疑問を解決していきます。

 

※はじめにお伝えしますが、この記事はちょっぴり長いです。

理由は、パンフレットは控えめに言ってかなりの大仕事なので、レクチャーする内容も多くなるから。

ただ、読み終える頃には、作り方の「全体像」と「作り方のイロハのイ」が理解できますよ(`・ω・´)ゞ

 

本記事の内容

1:【作り方の基礎知識】サイズ・製本方法・デザインソフト・制作期間を解説。

2:【実戦で使える作り方】パンフレットデザインの制作手順を解説。

3:【作り方の補足】パンフレット・カタログ・リーフレット・チラシの違いって?

4:【事例で作り方を学ぶ】パンフレットの参考デザインを紹介。

5:【作り方のおまけ】フリーランスなら、パンフレットの受注を増やすべき話。

この記事を書いてる僕はグラフィックデザイナー歴12年。

わりと制作年数を重ねてきました。

過去には一人で70ページを超えるパンフレットを作り上げた経験も。

その時の作業は「全体ディレクション~台割り作成~コピーライティング~素材収集~紙面デザイン~文字校正~印刷手配」全て一括で、一人で完結させました。

※制作期間はだいたい2ヶ月半くらいでした

今回は、僕の過去の経験や体験も踏まえ、パンフレットデザインの作り方をレクチャーしていきます。

 

1:【作り方の基礎知識】サイズ・製本方法・デザインソフト・制作期間を解説。

本

作りはじめにまずぶつかるのが、この4つのこと。

一つずつ、作り方の基礎知識を解説していきます。

 

作り方の基礎知識1:パンフレットデザインにおける「サイズ」の決め方。

サイズの決め方はとてもシンプルです。

下記を基準にすればOK。

・クライアントと同じ業種のパンフレットサイズにあわせる。

基本的にこれでOKです。

理由は、パンフレットのサイズは各業種ごとに好まれるサイズがあるから。

例にあげると、各業種でこんな感じで好みが変わります。

・ハウスメーカー(住宅やマンション販売)→A3などの大型サイズ。

・機器メーカー→A4

・美容関係→A5などの小型サイズ。

例えばハウスメーカーは写真を大きく見せることで購買意欲を高める必要があるからA3。

機器メーカーなどの「BtoB」企業は、保管性を重視するため一般サイズのA4が好まれます。

美容メーカーは世界観を重視するため、品のある小型サイズが好まれます。

こんな感じで各業種ごとにサイズが異なってきます。

サイズを選ぶ時は、クライアントと同じ業種のパンフレットサイズにすると良いでしょう。

 

作り方の基礎知識2:パンフレットデザインにおける「製本方法」の話。

パンフレットで使用する製本方法は次の2つがメインとなります。

【中綴じ製本】

→背表紙を針金(ホッチキスみたいなやつ)で綴じた製本方法

【無線綴じ製本】

→針金を使わず、本の背表紙を接着剤で固定して綴じる製本方法

そして、それぞれのメリット・デメリットはこんな感じ。

【中綴じ製本】

・メリット

1:ノド(ページ根元)ギリギリまでデザインできる。

2:ページを開きやすく、見やすい。

3:見た目がオーソドックスだから、悪目立ちしない。

・デメリット

1:32ページを超えると紙が外側に膨らんでダサくなる。

2:ページ数が増えると「ノド・小口」のデザイン処理が面倒。

3:改訂でページ数が増えると、データの作り直しが面倒。

 

【無線綴じ製本】

・メリット

1:高級感を与えやすくなる。

2:ページ数が増えても「ノド・小口」を気にしないで済む。

3:改訂でページ数が増えても、最小限のデータ修正で済む。

・デメリット

1:16ページ以下は製本できない。

2:見開きの真ん中が見づらい。

3:中綴じよりも少し納期がかかる場合がある。

こんな感じです。

ちなみによくある質問で、「製作コストってかなり違うんでしょ?」との声を聞きます。

ところが、「ネット印刷のグラフィック」の自動見積もりで算出すると、大差ない金額になりました(汗

1:中綴じ製本

【仕様条件】

・部数:1,000部

・色数:4C /4C

・サイズ:A4タテ

・ページ数:32ページ

・紙質:表紙マットコート90kg /中面マットコート90kg

→見積もり合計:99,200円

webサイト

 

 

2:中綴じ製本

【仕様条件】

・色数:4C /4C

・サイズ:A4タテ

・ページ数:32ページ

・紙質:表紙マットコート110kg /中面マットコート90kg

→見積もり合計:100,150円

webサイト

 

 

中綴じと無線綴じの差額:950円

部数が変わると金額に差が出るかもしれませんが、1,000部くらいであればほぼ同じ金額でできるようですね。

※基本的には「無線綴じの方がコストは高い」というのが一般的なので、ご参考までにm(_ _)m

 

製本方法の決定は、上記のメリット・デメリットを照らし合えあわせて決めるのをおすすめします。

 

作り方の基礎知識3:パンフレットデザインは、InDesignでなくてもOKな話。

結論から言います。

冊子系のデザインは「InDesign」と「Illustrator」どちらでも制作可能です。

ただし、大ボリュームのパンフを作る場合はInDesignが良いと思います。

 

イラレでも良いとした理由は、僕が過去に70ページを超えるパンフレトをデザインしたとき、Illustratorで完結できたから。

また、僕自身InDesignを使い慣れていないので、Illustratorの方が個人的に楽でしたm(_ _)m

もともとグラフィックソフトはIllustratorしかなかったわけですから、パンフレットくらい通常通り作れるのは当然ですよね。

 

そして、「InDesignが良い」とした理由は、文字組みが非常に楽で効率的だから。

InDesignの場合、文字を入力する際「フレームグリッド」と呼ばれる原稿用紙のマスに文字を入力していきます。

じつはこのフレームグリッドがハイパー楽でして、文字組みの調整がIllustratorよりも細かく調整でき、とっても楽です。

データの作り方はIllustratorと少し異なりますが、文字数が多く、ページ数もかさむ場合は、InDesignをおすすめします。

 

自分のデザインソフトの習得スキルにデザインしやすい作り方に応じて、どちらを使用するか決めると良いですよ(`・ω・´)ゞ

 

作り方の基礎知識4:パンフレットデザインにおける「制作期間」の目安とは。

結論から言うと、次のとおり。

・1日あたり2~4ページを目安に制作するとOK

目安を2~4ページにした理由もシンプルで、デザイナーの1日におけるキャパがだいたい4ページだから。

※もっと多いデザイナーさまはごめんなさい!

 

そして、この考えに当てはめるとこんな感じ。

・12ページ→約6日

・16ページ→約8日

・32ページ→約16日

・64ページ→約32日

デザイナーに甘めの「1日あたり2ページ制作」でスケジュールを算出してみました。

もちろんこのままでもOKですが、表紙や中面のコンセプトページに力を入れる場合は「+1日」づつ日程を確保すればOKです。

例えばこんな感じ。

【表紙を凝りたい場合】

・12ページ→約6日+1日=計7日

・16ページ→約8日+1日=計9日

 

【表紙+コンセプトページ(10ページ)を凝りたい場合】

・32ページ→約16日+1日+5日=計22日

・64ページ→約32日+1日+5日=計38日

※コンセプトページは「1日2ページ制作」として算出

これよりも制作時間をかけてしまうと、いわゆる赤字になる可能性が高いので注意が必要です。

なるべく作り方を効率化させて、1日4ページを心がけましょう(`・ω・´)ゞ

 

「コンセプトの作り方」はこちらの記事にまとめています。

コンセプト作りがわからない方はどうぞ。

【結局コンセプトって何なの?】デザインコンセプトの意味と作り方。

 

2:【実戦で使える作り方】パンフレットデザインの制作手順を解説。

格闘家

作り方の手順と、そのポイントを解説します。

ちょっと長いですが、実戦でも割と使える作り方です。

 

作り方手順1:クライアントとのデザイン打ち合わせ。写真と原稿の有無は要確認。

まずはクライアントとの打ち合わせから。

ここでのポイントは、パンフレットデザインに使用する写真と原稿の有無を確認すること。

その理由は、この2つ次第で見積額が大きく変わるから。

例えば写真がなければ、カメラマンの手配や素材購入をしなければなりません。

また、原稿が必要であれば、ライターの手配やディレクターのディレクション費に金額をプラスする必要があります。

案外見落としがちなので、ご注意を。

 

作り方手順2:制作チームを構想し、人を仮予約する。

この初動をミスると痛い目を見る場合があります。

クライアントとの打ち合わせで、必要な制作人員が把握できたら、必要な人員の仮予約をしておきましょう。

もし受注後に必要人員を声をかけてしまうと、なかなかアサインできない場合が多々あります。

スムーズに制作に取りかかれるよう、あらかじめ声をかけておくのが賢明です。

 

作り方手順3:完成度60%の台割りとスケジュールを作り、見積もりとあわせて提出する。

おおよその掲載コンテンツを反映させた台割りと、制作スケジュールを合わせて提出すると、受注までの流れがスムーズになります。

 

作り方手順4:受注したら制作チームをアサインする。

受注したら、仮予約した人員をアサインしましょう。

できれば事前に「○月○日くらいからキックオフです」などコミュニケーションしておくと喜ばれます。

 

作り方手順5:【超必須】クライアントと打ち合わせし、台割りとレイアウトを固める。

ここはかなり重要です。

100%の台割りとデザインレイアウトを作成し、必ずクライアントのOKがでてから本制作にうつりましょう。

※後々のページネーション・レイアウト変更不可の旨も伝えましょう!

ちなみに、この作り方の手順をスキップして制作にうつるデザイナーは多めです。

そして、後々、事故ります(汗

事故の内容は「ページネーションの変更」が圧倒的に多いです。

ページネーションが変わると全体のデザイン構成が変わる危険性があるので、この手順は必ず行うようにしてください。

 

作り方手順6:メイン(コンセプト)ページをデザインする。

台割りとレイアウトが確定したら、まず、メイン(コンセプト)ページを制作しましょう。

ここでのポイントは、「メインページはスキルのあるデザイナーが担当する」ということ。

ぶっちゃけ、メインの導入部分でパンフレットの価値はほぼ決まります。

必ずスキルのあるデザイナーや、ディレクターがはいって制作をすすめてください。

また、メインページが完成した段階で、クライアントと一度打ち合わせをするのがオススメします。

 

作り方手順7:サブページをデザインする。

おすすめの作り方は、スキルのあるデザイナーがデザインの大枠を作り、原稿流しやルーティンワークを新人デザイナーに担当してもらうのがベストです。

ただし、サブページは掲載情報が多くなるので、ディレクターや先輩上司は誤植が発生してないかこまめにチェックしてあげてください。

 

作り方手順8:自作の製本サンプルを作って、デザイン提案する。

これも割と重要です。

ページ単体で印刷しデザインを確認するよりも、冊子状で確認した方が、気づきがはるかに多くなります。

また、ページネーションも確認できるので、パンフレット全体の流れやページ落ちの確認もしやすいです。

ちなみに、自作で製本サンプルの作り方はシンプル。

【製本サンプルの作り方】

1:見開き単位で片面印刷する。

2:二つ折りにして、隣り合うページを糊でくっつける。

 ※2つの紙を横からみるとこんな感じ→_||_

3:全ページくっつけたら、それを覆うようにして表周りで束ねる。

製本サンプルの作り方を知らないデザイナーさんは、これを機会に覚えてみてくださいね。

 

作り方手順9:クライアントからの修正と文字校正をする。

ここでのポイントは、できるだけ文字校正は「外注する」のをおすすめします。

というのも、ぶっちゃけ文字校正はデザイン作業時に慎重にやっておけば誤植は発生しません。

とはいえ、誤植で事故るのは美味しくないので、プロの校正屋さんを利用しリスクをなくすのが賢明です。

しかも校正の作業負担が減る分、デザイン業務に集中しやすくなるメリットもあります。

ぜひ一度は試してみてくださいね。

※デザインの見積もりの段階で、校正屋さんの必要性を話しておけば意外と予算組みしてくれますよ。

 

作り方手順10:色校正を手配する。

できるだけ色校正を手配しましょう。

可能なら本機校正までやりたいところ。

理由もシンプルで、パンフレットデザインはチラシなどと比べてじっくり読まれるケースが多いです。

そのため、より意匠性が求められるケースが多いので色味をチェックする作業が必然的にでてきます。

また、クライアントとのイメージ相違をなくす点からも、できるだけやっておいた方が賢明です。

 

作り方手順11:デザインデータ本入稿・納品。

作り方の手順はこれで最後です。

ちなみに僕の場合、可能であれば納品立会いまで行います。

理由も簡単で、パンフレットの場合、デザインや印刷の制作金額が高いので、ホスピタリティを大事にしたいから。

ただ作って終わりではなく、最後まで真摯にクライアントとお付き合いしていくのも、ビジネスマンとして大切です。

 

3:【作り方の補足】パンフレット・カタログ・リーフレット・チラシの違いって?

おもちゃ

作り方を教えているとき、新人デザイナーさんから「パンフレット・カタログ・リーフレット・チラシの違いって何ですか?」と聞かれる場合があります。

せっかくなのでこれを機に正しい知識を身につけましょう。

まずは、仕様の違いについて。

・パンフレット/カタログ→複数の紙を綴じて作られているもの。

・リーフレット→1枚の紙で作られており、折り加工があるもの。

・チラシ→1枚の紙で作られており、折り加工がないもの。

とてもシンプルです。

チラシの定義はリーフレットと同じく「1枚もの」ですが、折り加工のないものを「チラシ」と定義づけされています。

 

そして、各用途の違いはこちら。

・パンフレット→製品やサービスなどの「概要」を伝えるもの。

・カタログ→製品やサービスなどの「詳細」を伝えるもの。

・リーフレット→製品やサービスなどの「概要」を伝えるもの。

 ※宣伝の場合もあり

・チラシ→製品やサービスなどの「宣伝」をするもの。

こんな感じです。

けっこう分かりにくいのが、パンフレットとカタログの違いですよね。

製品やサービスのことを伝えるという意味では同じですが、その情報量が違ってきます。

 

ちなみに、今の時代はこの2つの境目が、あいまいになりつつまります。

理由は、パンフレット兼カタログという使い方が増えてきたから。

今回紹介したのは「パンフレットの作り方」ですが、正式には「パンフレット兼カタログの作り方」の意味合いが大きいです。

カタログの作り方も別の記事でアップ予定ですが、カタログは今回の作り方でも十分対応できるはずですよ。

 

4:【事例を知り作り方を学ぶ】パンフレットの参考デザインを紹介。

葉

秀逸なパンフレットのデザイン事例を紹介していきます。

皆さまのお役にたてればうれしいです(`・ω・´)ゞ

 

参考デザイン1:スプーン印のお砂糖のパンフレット

>三井製糖株式会社

「パンフレット専科」という制作会社がデザインした、とても秀逸なデザインです。

このパンフレットのいいところは、「ヴァンヌーボ」という紙質の特徴を活かしてデザインされているところ。

お砂糖独自のザラザラ感を、ヴァンヌーボの紙繊維とリンクさせているのが面白いですね。

 

参考デザイン2:メグミルクの会社案内パンフレット

>雪印メグミルク株式会社

こちらも「パンフレット専科」という制作会社がデザインした、とても秀逸なパンフレットです。

このパンフレットのいいところは、「雪印メグミルクが5分でわかる」というコンセプトを軸に、さくさく読み進められるページネーションでデザインされているところ。

パンフレットはデザイン性ばかりにとらわれがちですが、ページネーションは読みやすさを高める上で、かなり重要要素です。

デザイン中級者以上のデザイナーも参考になるはず。

 

参考デザイン3:コンセプトがわかりやすいパンフレット

>新日鉄ソリューションズ

人材紹介のパンフレットです。このパンフレットのいところは、パンフレットのコンセプトメッセージが分かりやすいところ。

また、使われている写真も普通のオフォスですが、デザイン構成でうまく独自性を演出しています。

こういったグラフィックデザインの要素は、見ていてとても参考になりますね。

5:【作り方のおまけ】フリーランスなら、パンフレットのデザイン受注を増やすべき話。

チェス

フリーランス向けのおまけ情報です。

受注を増やした方が良い理由はシンプルで、「少ない労力で、大きい売上が上がる可能性が高いから」です。

少し詳しく解説します。

 

増やすべき理由1:そもそもの受注金額が大きい。

フリーランスで受注すれば、40ページのボリュームで「約200万円」で売上げることも可能です。

僕の場合は1ページあたり5~6万円でデザイン費をいただいているので、「5万円×40ページ=200万円」で受注しています。

しかも、原価はほぼ0円なので200万円がそのまま収入として入る計算です(税金は後から引かれますが…)。

40ページくらいであれば約1ヶ月半くらいで制作可能なので、月給100万円くらいになります。

パンフレトはかなり有望な制作物です。

 

増やすべき理由2:増刷したときの収益性が高い。

増刷の依頼がかかった時は、かなり美味しいです。

理由は単純で、印刷手配分の作業だけで、数万の売上を出すことができるから。

例えば印刷所での制作金額が10万円であれば、利益をのせて約14万円くらいでお客様へ納品するはず。

つまり、1時間にもみたない作業で「時給4万円」の売上が立つわけです。

個人経営の方ならお分かりと思いますが、はっきりいってかなり収益性が高いですよね。

 

以上が、パンフレットの受注を増やした方が良い理由です。

フリーランスデザイナーであれば、冊子系の受注を増やすのをおすすめします。

 

6:まとめ

ジャンプ

というわけで今回は以上です。

今回紹介した作り方を詳しく知りたい方や、それ以外の作り方も知りたい方は、メッセージでも受付中です(`・ω・´)ゞ

返信はわりと早く回答できるかと(`・ω・´)ゞ

お問い合わせ

Design is easy!

 

※補足:困った時のデザイン知識を、さりげなくお届け中(`・ω・´)ゞ

下のデザインのコツのページでクリックすると、困った時のデザイン知識や情報をみなさまにさりげなくお届けしています。

デザインのお仕事中にこっそりみてくれるとうれしいです(`・ω・´)ゞ

 

■PCで見ているデザイナーさま

1秒でできます。

黄色い枠のボタンをクリックだけで終了です(`・ω・´)ゞ

webサイト

こちらのリンクからじゃんぷ!

 

■スマホで見てるデザイナーさま

10秒でできます。

こちらのリンクからじゃんぷ!

Safariが起動するので、「購読用アプリをダウンロード」をクリック。

アプリ

「開く」をクリックしてダウンロード。

アプリ

「Push7 アプリで購読」をクリックして完了!

アプリ

これからも「デザインのコツ」をよろしくお願いいたします(`・ω・´)ゞ

The following two tabs change content below.
taka
【管理人】名前:taka【生い立ち】1:新卒で、超大手の小売企業に就職 → 2:在籍中にデザインに目覚め、独学でデザインを学ぶ → 3:上京し、デザイン事務所で「武者修行」を開始 → 4:大都会を前に、圧倒的な「敗北感&挫折」と「体調不良」を味わう → 5:まわりの仲間や家族の救いで、闇から脱出 → 6:フリーデザイナーとして無事独立。 現在は、「専属契約 2社(計40万くらい)」と「単発制作 月15万円くらい」で生活中です(`・ω・´)ゞわりと、自由で、幸せな暮らしが手に入りました。

Copyright© デザインのコツ。 , 2019 All Rights Reserved Powered by AFFINGER5.